News

2017-02-22 ▶ 「JAPAN SHOP 2017」に出展します。

3月7日(火)から10日(金)までの4日間、東京ビッグサイトで開催されます 日本経済新聞社主催 第46回店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2017」の中小企業 基盤整備機構「NIPPON MONO ICHI」小間に出 […]

2015-02-25 ▶ しんきん経営情報3月号に掲載していただきました。

株式会社ダイヤモンド社発行「しんきん経営情報」3月号のトップインタビュー に地域の注目企業として掲載していただきました。 「しんきん経営情報」は全国の信用金庫から約80,000部配布されているようです。 もし、信用金庫の […]

2015-02-25 ▶ JAPAN SHOP 2015 の会場マップ

      中小機構様の「NIPPON MONO ICHI」ブースの中です。 図では右下のところになります。   会場マップダウンロード。日経メッセ全展分がご覧になれます(PDFフ […]

2015-02-16 ▶ 第5回地場産業再生MOTフォーラムで講演します。

www.shiga-u.ac.jp/wp-content/uploads/2015/01/mot-5.chirashi.pdf 滋賀大学社会連携研究センターさんが開催されます第5回地場産業再生MOTフォーラムで 「印刷か […]

2015-01-19 ▶ 機関誌『gcj』に掲載されました。

お知らせ 昨年、東京ドームで開催されました「信金発!地域発見フェア」の出展時に日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会様の機関誌『gcj』掲載用の取材を受けたのですが、その冊子をお送りいただきましたので、ご紹介 […]

Media

2017-12-04 ▶ バーチャル案内係「ようこそ」

コカ・コーラウエスト株式会社様の『グリーンパークえびの』工場見学施設「コーク館」に霧島市国分西小学校の3年性が見学に訪れた記事が鹿児島県で一番の発行部数をほこる地方紙「南日本新聞」にバーチャル案内係「ようこそ」と題して取 […]

2017-11-19 ▶ 「商売繁盛創設所2017」出展のようす

びわ湖放送「滋賀創生ゼミナール」11月3日(金)22時30分からの放映で、滋賀中央信用金庫「ビジネスマッチングフェア商売繁盛創設所2017」出展の様子を取材していただけました。

2017-11-19 ▶ 「モモ」がコカ・コーラウエスト株式会社に導入いただきました。

見学施設のバーチャルアシスタントとして「モモ」がコカ・コーラウエスト株式会社に導入いただきました。 コカ・コーラボトラーズジャパングループ コカ・コーラウエスト株式会社(代表取締役社長 吉松 民雄)が運営する公園工場 『 […]

2017-11-19 ▶ リコー環境事業開発センターの見学コースに導入いただきました。

リコー環境事業開発センターでは見学コースへ2017年4月に導入いただきました。 少し難しいテーマであっても、イラストを交えて解説してくれるため、とても伝わりやすい。もちろん、セリフを間違えたり、飛ばしたりすることがないた […]

2015-02-25 ▶ しんきん経営情報3月号に掲載していただきました。

株式会社ダイヤモンド社発行「しんきん経営情報」3月号のトップインタビュー に地域の注目企業として掲載していただきました。 「しんきん経営情報」は全国の信用金庫から約80,000部配布されているようです。 もし、信用金庫の […]

China Information[中国関連情報]

社長の中国コラム

2004年〜2008年の間に書き綴った中国関連のコラムです。 中国と協力することで見えてくる。 現在の日本だけでは解決できない印刷業界の様々な問題。 中国の企業と協力することで見えてくる未来がある―――――。 中国を中心 […]

中国印刷事情視察研修事業報告書

はじめに… 滋賀県印刷工業組合では過去3回中国印刷事情視察研修を行ってまいりました。その背景に有る事情は次のような物だったと思います。 現在の印刷業会は成熟化という構造局面の中で、様々な問題を抱えており、その問題一つ一つ […]

Concept

お客様の「足を止める」はお任せください。

いくら良い商品を展示していても、お客様が通り過ぎてしまえば商売として成り立ちません。

クロード・シャノン先生は言っています
『情報は興味を持つ者にしか伝わらない』

そうなんです。興味を持たないから通り過ぎてしまうんです。
展示会ブースや商店の前をお客様は通りますが、自分の興味の対象となっているかどうかの判断はホンの一瞬で、長くても3秒です。

そこに皆さん苦労するんですね。

バーチャルマネキンキュービックスクリーンはまだ世の中にあまり存在しないものとして
「あれ、これなんだろう?」「どうして動いているの?」「なんか不思議?」「かわいい」
と言うような動機で立ち止ります。

人が反応する要素として、「光るもの」「動くもの」「音がするもの」があげられます。
この要素をバーチャルマネキンキュービックスクリーンは持っていますので、人の足を止める確率も高いのです。
私たちの考えは乱暴なようですが、「まず興味の対象じゃなくても立ち止らせてしまいましょう。」です。

立ち止っていただいた後に、その人の興味の対象となるものを見ていただきやすく用意をして同業他社製品との違いをみせれば、お客様の求めていた興味の対象物だったのかもしれないのです。3DCG動画Web3D、CGパース等をコンテンツとして使用してデジタルサイネージ機器の液晶ディスプレイやLEDディスプレイで説明すれば理解度が高まるはずです。

情報が有り余っている時代だからこそ、
伝えたい情報を確実にお届けするシステムをご提案してまいります。
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