お客様の「足を止める」はお任せください。

バーチャルマネキン EZR

バーチャルマネキン EZR

デジタルサイネージの新しい形。 目立つ!集客する!話題性! 足止め効果に威力を発揮。 屋内でのイベント・展示会・ 店頭でご利用いただけます。

キュービックスクリーン

透明な成形物に投影用の加工を施した立体スクリーン。 後部からプロジェクターで映像を投影することで立体の凹凸を活かす新感覚のデジタルサイネージ。
モモタイプの人型立体スクリーンが標準付属スクリーンになります。お客様の商品スクリーンを製作させて頂く場合は、真空成型用の金型作成費用、真空成型費用が別途必要になります。 電源を入れるだけで映像が自動再生 奥行き30cmの商品棚に設置できるコンパクトサイズ 消費電力65wの省エネ仕様

キュービック スクリーン ミニ

商品のパッケージを立体スクリーンにすることで、バリエーション展開や中身を見せるなど、商品のイメージを強く訴求することが可能。

スクリーンショーケース

投影する動画の一例 商品や展示物が入ったショーケースの前面に透過性のディスプレイを採用し、イメージや説明の動画を投影します。

情報は興味を持つ者にしか伝わらない

いくら良い商品を展示していても、お客様が通り過ぎてしまえば商売として成り立ちません。

クロード・シャノン先生は言っています。

『情報は興味を持つ者にしか伝わらない』

そうなんです。興味を持たないから通り過ぎてしまうんです。

展示会ブースや商店の前をお客様は通りますが、自分の興味の対象となっているかどうかの判断はホンの一瞬で、長くても3秒です。

そこに皆さん苦労するんですね。

バーチャルマネキンキュービックスクリーン

まだ世の中にあまり存在しないものとして

「あれ、これなんだろう?」「どうして動いているの?」「なんか不思議?」「かわいい」

と言うような動機で立ち止ります。

人が反応する要素として、「光るもの」「動くもの」「音がするもの」があげられます。
この要素をバーチャルマネキンキュービックスクリーンは持っていますので、人の足を止める確率も高いのです。
私たちの考えは乱暴なようですが、「まず興味の対象じゃなくても立ち止らせてしまいましょう。」です。

立ち止まっていただいた後に、その人の興味の対象となるものを見ていただきやすく用意をして同業他社製品との違いをみせれば、お客様の求めていた興味の対象物だったのかもしれないのです。

3DCG動画、CGパース等をコンテンツとして使用してデジタルサイネージ機器の液晶ディスプレイやLEDディスプレイで説明すれば理解度が高まるはずです。

情報が有り余っている時代だからこそ、伝えたい情報を確実にお届けするシステムをご提案してまいります。